メガネケース〜ブランドメガネはあるけど

メガネケース持ってますか?眼鏡を買うとついてくるおまけやブランド眼鏡の付属品って意外にかっこうも作りも悪く、壊れたりしていませんか。眼鏡を持ち歩きたい事は結構あるもので、例えば普段は眼鏡をかけていないが、本を読むときには眼鏡をするとか、サングラスを持ち歩きたいなど、そんな時に眼鏡の入れ物は必要な物だと思います。カバンなどにサングラスなどをそのまま入れておいてレンズに傷をつけてしまったなんてことはありませんか?探すとなかなか良い物がないですね。どうも大きすぎる物が多く、持ち歩くには不便なんですね。付属品のケースは、保存用としてとしか考えられていないようで、大きさや、携帯性には配慮されていないようです。逆に、携帯用として売っているメガネケースはつくりがしっかりしていなくて、耐久性に欠ける物が多く、使っているうちにすぐに壊れてしまったりします。ブランドメガネには良い物がたくさんありますが、ブランドメガネケースはあまり種類がないと感じています。入れ物にはあまり気を遣わない人が多く、眼鏡の入れ物だけを買う人は少ないのでしょうか。せっかくの眼鏡ですから入れ物もしっかりした物を使いたいものです。大切なあなたの眼鏡をしっかり守りましょう。

メガネケースは革が最高です

メガネケース は今まではプラスチックで多かったですが、革(レザー)、アルミなどもよく見かけるようになってきました。質感にこわわるなら、やはり革にかなう物はありません。手作りの革製品は丈夫で正に一生ものになります。特に革の本場イタリアのものは最高にかっこいいです。キメの細かいイタリア産のヌメ革を使ったり、上質なキップスキン(生後六ヶ月から二年以内の牛革)をつかったメガネケースは耐久性も手触りも最高です。プラスチック製のもののように留め金を使わず、紐でくるりと締めるようになった革の製品など使い勝手とデザインがうまく融和したすぐれたデザインのものも見られます。革製の良いところは、使い込むほどに手になじんで、風合いを増していくということです。使い捨てではなく、使い込みながら自分だけのものに仕上げていく、そんなあなただけの革メガネケースを是非みつけてください。きっと一生の友になりますよ。

メガネケースのブランド品

メガネケースのブランド品は今まであまり種類が多くなかったのですが、最近おしゃれなものが色々見られるようになってきました。眼鏡の入れ物もブランドにこだわる人が増えてきたようです。中でも注目なのが、キャス・キッドソン です。キャス・キッドソン(Cath Kidston)はイギリスのクラシカルなデザインにモダンでポップな感覚を融合させた人気のインテリア・雑貨ブランドです。かわいいデザインが多く、綿素材にビニールコーティングを施したオイルクロスを使ったメガネケースなどはちょっとした雨や、雪にも安心です。そのほかのブランドではCHANEL、ALBERO、日本ではcyproductの斉藤義幸氏の「Glass Case」が人気があるようです。かわいいところでは、 キティもあります。ちりめん和小物シリーズの眼鏡ケースやバッグみたいなメガネケースもあります。是非あなた好みのブランドをみつけてください。

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